「解いた問題数」よりも【解ける問題数】を増やす塾。

特訓コースの詳細

特訓コースを支えるパーツを1つ1つを紹介していきます。

個別カリキュラム

 受験に向けてのカリキュラム・計画表は、一番大事な生命線です。この計画の質によって、結果に差が生まれ、やる気の維持にも影響を与えます。だからこそ、個別カリキュラム作成は、プロに任せることをオススメしています(時間や手間の節約にもなります)。
 長期的な視点から逆算して、「目の前のやるべきこと」を決めるので、後はそれを実行すれば、「時間が経てば成果がついてくる」ようになります。
「今日は何の勉強をしようか?」といったムダな時間をゼロにしましょう。カリキュラムに沿って「目の前の課題」をするだけで、
 ●気付いたら、こんなにたくさん解いてた
 ●継続させようと思ってなかったのに、継続できてる
といった声もよく聞かれます。
 あとは、学習を始める前に、目標達成に向けての本当の道筋(すぐに結果はついてこない!)を知っておいて下さいね。詳しくはこちら↓↓の動画をご覧下さい。

個別指導

 人によって、引っかかるポイントは異なります。
  ●解説、解法POINTを読んでも、途中で迷子になった。
  ●記述問題は、どこまで合っているか判断できない
といったときには、個別指導で解決!
 自分だけではサボってしまいそう、しっかりと背中を押して欲しい、という人は個別指導があるコースをオススメします。

サバイバルテスト

 成績UPや志望校合格に必要なことを一言で表すと【解ける問題数を増やすこと】です。でも、多くの受験生は、勉強していく中で、「解いた問題」ばかり増やして、それが「テストされても解けるかどうか」の確認を怠っているので、勉強時間の割に点数・成績がイマイチ・・・という状況に陥っています。「解いた問題」を【解ける問題】に変えるためには「テスト」することが一番の近道。自分なりの努力ではなく、他人も認める「テストの合格」を積み重ねましょう。
 サバイバルテストは宿題範囲や今までに解いてきた内容から出題するので、「解けない=わかったつもり」が明らかになり、自分の勉強法の甘さも自覚できます。
 テストなので、本当に自力で解くからこそ、「合格」することで自信がどんどん蓄積されていきます。生徒の中には返却時にガッツポーズする生徒も。
 特訓コースは、どのコースにも「テスト=アウトプット」が組み込まれているので、成果が出やすいんです。

宿題管理

 個別カリキュラムの中には、
 ●いつまでに
 ●どの問題を
すればいいのかが明示されており、塾での学習だけでなく、家庭学習・宿題で、ノルマをクリアしてもらいます。この学習した内容の中からサバイバルテストが出るので、「宿題やったけれど、ノート忘れました」も通用しません。
 また、テストに受かるレベルで宿題をすることが基準となるので、慣れてくると日頃からかなり質の高い学習ができるようになります。
 塾での学習だけでなく、家での学習も管理することで、劇的な成績UPが可能になるんです。

自習管理

 家での学習は誘惑が多い!という人はぜひ自習へ。誘惑と戦わないことが継続のコツです。
誘惑がある中で、「やるゾ!」と決意し、重い腰を上げる。しかもそれを毎日続けることができる人はいません。それなら、誘惑のない環境に身をおくことで、学習が勝手に継続していきます。
 また、自習の中でも、個別カリキュラムの内容が進められているか、などの勉強の質についてもチェック・アドバイスしていくので、
 【塾に来て、目の前の課題に取り組むこと】
これの繰り返しが、成績UPと志望校合格を引き寄せます。

コース内容と費用

個別特訓コース

個別特訓コース 月額費用表
内容・コース対応科目月額費用(税抜)
難関国公立大(京大など旧帝大)7科目まで\91,000
国公立大 / 私立大5科目まで\72,000
私立大3科目3科目まで\43,000
個別特訓単科1科目\29,000

ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。

テスト特訓コース

テスト特訓コース 月額費用表
内容・コース対応科目月額費用(税抜)
難関国公立大(京大など旧帝大)7科目まで\78,000
国公立大 / 私立大5科目まで\66,000
私立大3科目3科目まで\35,000
個別特訓単科1科目\24,000

ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せください。