「解いた問題数」よりも【解ける問題数】を増やす塾。

中学部コース

中学部コースは、下記の「成績UPの流れ」に沿って、学習を進めます。
問題の難易度や進むスピードなどは、一人一人異なります。

成績UPの流れ

【通常授業】学校の授業より少し早めに進みます。

対話を重視した授業です。

学校よりも少し早く進む目的は2つ。
【1】先に習うことで、学校の授業が「わかる」、手を挙げて発表できるようになるため(内申点UP)。
【2】 定期テスト前に「復習する期間」を確保するため(テストの点数UP)。
定期テスト3週間前からは、「テスト対策」として、新しい単元には進まずに復習します。

公立中学生 5教科コース

個別指導塾なのに5科目まるごと学習できるコースがあります。

集団授業では質問しにくいから個別がいい。でも、5科目となると、費用が・・・
という方はぜひ!集団授業並みの授業料で5教科まるごと学習できます。
 英語 個別授業  +  数学 個別授業  +  理社国 演習授業 
もちろん、すべての科目で、定期テスト前はサバイバルテストを実施します。
学校の授業進度では、受験に間に合わない中学校もありますので、中2生以降は5教科コースを受講される方が多くなっています。

通塾は必要?自宅学習では厳しいの?と思われた方はコチラをクリック

【テスト対策】「解いた問題」より【解ける問題】を増やす『サバイバルテスト』

定期テスト前は、サバイバルテスト!
説明・解説を聞いて「わかった!」で終わると、テスト本番で
「あれ!?見たことあるのに・・・何やったかな!?」と立ち止まってしまい、解けたとしても時間がかかります。

この「わかったつもり」をなくすために、英単語や基本文、頻出問題など【身につけるべき内容】をテストするのがサバイバルテストです。
サバイバルテストの特徴は・・・
各中学校のテスト範囲から
生徒一人一人のレベルに合わせて
ランダムに出題した問題を
自分の力で合格できるまでTryします
今までの定期テスト問題の中から、クリック1つでランダムに問題を選び出すシステムを当塾で開発したので、他塾にはないテスト対策を実施しています。
また、本当に合格するまで、生徒さんに付き合います! 
このテストを乗り越えた当塾生は、定期テスト本番で・・・
「問題を見た瞬間に解き方が思い浮かんだ!」
「テストの英単語は全部、意味わかった(^o^)」
といった状態でテストに臨んでいます。

サバイバルテストの詳細はコチラをクリック

テスト対策勉強会

無料で、土曜日に2時間(英数)、日曜日に5時間(5科目)のテスト対策を実施(希望者のみ)。
的中率抜群の当塾オリジナル定期テスト対策プリントを使い、
(1)問題を解く
(2)採点
(3)解説を読む・説明を聞く
(4)サバイバルテスト
の順に学習し、テスト直前の総仕上げをします。

当塾の対策プリントと実際の定期テスト問題の的中例はコチラをクリック

テスト本番

テスト本番!
テストは、「今まで解いてきた問題」に似ている問題ばかりなので、いつも通り落ち着いて受けて来て下さい。
「塾でサバイバルテストやっててよかった~」と実感できるはずです。

提出物(ワーク、プリント)も忘れないように!

中学部 年間学習スケジュール

クリックすると
拡大します

 中学部の年間学習計画は、右の通りです。
 通常授業は、学校の予習をするために、早めに開始しています。
(例)3月から新学年の内容を開始など
 テスト対策などの時期は、各中学校の予定に合わせて変更しているので、詳しくは教室にお問い合わせ下さい。

志望校別入試対策

定期テストはもちろん、高校入試にも【サバイバルテスト】は効果を発揮します。
中1からの復習内容を「解けるまで」「答えられるまで」テストするので、イヤでも実力がつきます。このテストを経験し、高校受験した先輩たちも「ホンマにしんどかった・・・」「合格したときの達成感は最高!」と話すほど、大きな自信と実力がつく内容です。

受験生版サバイバルテスト

しんどいけれど、大きく実力UPできるのが
受験生版サバイバルテスト。
事前に配布した中1からの復習プリントの中からランダムに出題するテストに、合格するまで挑戦します。
一人では、くじけてしまうけれど、塾の仲間(同級生や先生)と一緒に乗り越えていこう!

春・夏・冬の入試対策講座

各季節ごとの個別講習会では、苦手単元の克服や、入試に向けた問題演習を実施しています。
学期中は、定期テストを目標に、
講習会は、今までの復習・入試対策を中心に実施しています。

志望校合格判定模試

中1・中2は年3回、中3は年5~6回、模試を受験し、学校の定期テストでは測れない【自分の立ち位置】を把握します。
特に、中3は実際の私立高校が模試会場なので、本番さながらの状態で、入試本番の練習ができます。
中3生の中には、「受験よりも1回目の模試の方が緊張した~」と話す生徒もいるほど「いつもと違う環境」でテストを受ける経験は、非常に重要です。

コース案内

小学部コース

中学部コース

高校部コース