「解いた問題数」よりも【解ける問題数】を増やす塾。

冬期講習会

1人1人に合ったテキストで個別授業。

当塾が制作したオリジナルの単元別テキスト【スピードマスター】。

同じ中2の理科でも、

「電流」「密度」「光」を学習する子もいれば、
「植物」「地震」「水溶液」もいます。

一人一人の弱点単元だけをピンポイントで演習!


1単元につき1冊なので、

・無駄な単元がない。
・最後までやり通せる。
・1冊を終える達成感。
・【わんこそば方式】で反復しやすい。
・基本から入試レベルまでカバー。

このテキストをマスターすると、滋賀県公立高校(一般選抜)で、偏差値60以上取れます(過去の入試問題と比較した結果)。

暗記特訓!

みんな頑張って特訓中。

英単語、漢字、社会や理科の用語など、入試や実力テストに向けて「覚えないとダメ!」なものは、何回授業で教えても、アタマには残りません。

こういった暗記系は、長期休暇の時間を生かして、

「覚えて合格したら帰っていいよ。」
「覚えられるまで、帰れません。」

という暗記特訓を行います。

暗記特訓の流れ

[1] 覚える範囲、テストする日時を伝える。

 プリント、英単語帳などで出題範囲を決めます。

[2] テストを受ける日時までに家や塾で暗記練習。
 書いてもよし、ブツブツ言ってもよし。
 工夫して覚えて来て下さい。

[3] 塾でテストを受ける。
 ここが本番。合格できるようにFight!!

[4] 合格したら帰宅。
 合格したら、おめでとう☆
 中には、明るいうちに塾に来たのに、帰るときには、外が真っ暗、なんて生徒もちらほら。

学習した後は、小テスト。

苦手な単元をスピードマスターで学習した後は、
「本当に自分の力で解けるか」を確認するための小テスト。

学んだ内容を理解して、それを答案に再現できるかまで確認します。

このアウトプットが成績UPのカギ。

大事なのは、「解いた問題数」を増やすことではなく、
【解ける問題数】を増やすことです。

 

全国模試で冬の頑張りを確認。

冬に取り組んだ成果を測るために、冬休み明けに模試を受験。
点数、偏差値、志望校判定(中1~3)で、現在地を把握できます。

 

お申込みの流れ

お問合せから、学習開始までの流れをご説明します。

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