「解いた問題数」よりも【解ける問題数】を増やす塾。

滋賀県草津市 高校受験 大学受験 個別指導塾 クロス

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よくあるご質問

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面談やお電話でよく頂くご質問をご紹介します。

当塾に関するご質問

入塾テストはありますか?

入塾テストはございません。

「今までは問わない。これから頑張ればいい」という考えですので、入塾テスト選抜テストはありません。

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他の個別の塾との違いは何ですか?

大きく5つの違いがあります。

コチラのページに、「当塾の強み」を掲載していますので、ご覧下さい。

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授業はどのように進めていきますか?

一人一人の目標・学習状況に合わせて進めていきます。

生徒それぞれ得意・不得意が違いますので、1人1人の学力・進度・目標をお聞きした上で、進めていきます。
例えば、「数学は苦手なのでゆっくりと、重要単元に絞って」「英語は得意なのでどんどん先取り」といったように、生徒さんの学習状況・ご要望・目指す目標に応じて授業を進めていきます。

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学校の教科書に沿って進めていきますか?

基本的には学校で習う順番に進めます。

基本は、学校の教科書の内容に沿って学習していきます。中には、教科書の内容よりもハイレベルな問題をしている生徒さんもいますが、「学習する単元の順番」は学校と同じように進めていきます。

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1回の授業で何科目まで学習できますか?

1回の授業で1科目の学習です。

1回の授業は1科目です。例えば、英数を受講希望の場合は、週2回となります。 
1度に「アレもコレも」と表面的なところだけで終わり、消化できずに、結局どちらも定着せず中途半端ということになっては意味がありませんので、しっかりと時間をとって学習して頂いております。 

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個別学習でも、全科目受講するとなると費用面で心配です。

集団授業並みの費用で受講できます。

中学生は週2~3回で5教科全部を受講できるコースがあり、集団授業並みの料金なので、非常に人気の講座となっております。詳しくはコチラをクリックして下さい。

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前に戻って学習したいのですが、できますか?

長期休暇中(春・夏・冬)をおすすめしています。

前に戻っての学習はもちろん可能です。ただ、戻る時期は長期休暇中(春・夏・冬)をオススメしております。それは、学期中に戻って学習するデメリットが2つあるからです。
(1) 学校の内容と、塾で習っている内容が異なるので二重の負担になる
(2) しかも、塾でがんばった努力が学校の定期テストに反映しづらい
以上より、学期中の場合はできるだけ「学校の授業内容がわかること」そして「学校の定期テスト」をメインとし、休暇中に戻って復習することをオススメしています。

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学習法に関するご質問

テスト勉強で教科書を読むだけでも効果は得られますか?私は吹奏楽部なのであまり勉強する時間がありません。

教科書を読んだ後に、「テスト」をしてみよう!

吹奏楽部は忙しい学校が多いですね。土日も毎週のように練習しているところもあり、忙しくてほんと勉強する時間が限られてしまいますね。
テストに向けて教科書を読むことは非常に重要です。ただ、教科書を読むだけで終わっていては、テストでいい点を取ることは難しい。
教科書を読む=インプットなので、ぜひテスト本番までに【アウトプット】をして下さい。
おそらくテスト1週間前は部活動も停止になると思うので、そこが提出物を終える+【アウトプット】のチャンスです。
アウトプットとは、解けるかどうかテストしてみることです。問題を解いてみると、
教科書で見たことがある内容なのに、答えが出てこない、
●漢字が出てこない、
●計算ミス
●勘違いして暗記していた、といったミスが出てきます。
そういったミスを事前に把握して、修正してからテスト本番に臨むと、本番でも高得点が期待できます!頑張って下さい。応援しています。

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テストに向けて「ノートまとめ」は効果ありますか?

ノートまとめはオススメしていません。

大きな理由は、ノートをまとめただけで(キレイなカラフルなノートを作る生徒が多い)、勉強した気になり、実際はたいして覚えていない、解けるようになっていない生徒が大部分だからです。
ノートをまとめる上で、覚えられることもゼロではありませんが、それならノートまとめをせずに学校のワークをしたり、教科書の太線を赤シートで隠して読んだ方が時間もかからず、覚えられます。
ノートまとめをしてもOKな生徒は、学校の授業を1度聞いたらほぼ忘れない自信のある生徒(=毎回高得点を取ってくる生徒)くらいです。
ノートまとめよりは問題集を!
ぜひ、手だけじゃなく頭も動かしてくださいね。応援しています。

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勉強の質とはなんでしょうか?「勉強の質を上げよう!」と言われたのですが、質を上げるために何に気をつければいいかわかりません。集中力の問題なのでしょうか?

勉強の質を高める=解ける問題数を増やす、と思って下さい。

 勉強量は勉強時間やこなした問題集のページ数、解いた問題数など、目に見えやすいですが、「勉強の質」と言われるとわかりにくいですよね。
集中力ももちろん勉強の質に関係します!
勉強について考えるときは(量であっても質であっても)、「解けるようになった問題数」で考えてみてください。
まずは、「覚えることで解ける問題」を増やしましょう!
漢字、英単語や社会、理科の暗記分野(植物、人体、岩石など)は、覚えると点に繋がりやすい科目です。
 次に、「解き方を理解して解ける問題」です。
上記以外の科目・単元が当てはまります。問題文や数字が変わって出題されるタイプなので、それらが変わっても答えられるように「解くパターン」「キーワード・ポイント」「出題のされ方(ポイントの隠され方)」などを経験していってください。
 あとは、一度暗記したり理解したとしても、時間が経つと忘れるのが人間ですので、後で「テストする」ことで自分が「解ける状態かどうか」を確認することも忘れないようにしてください。

 当塾で実施している【サバイバルテスト】は、確認にピッタリのツールです。事前にテストで確認しておくことで、本番に「ド忘れ」を減らしたり「思い出す時間」の短縮につながりますよ~。

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